投資生活と趣味三昧を夢見て

投資生活と趣味三昧を夢見つつ、ひとり勝手なおしゃべりです。投資と貴金属についてお役立ち情報や、気づき、オモシロ情報、体験談などなどをつづっています。ドキドキ・ワクワクなども一緒に共有できるといいなぁ。

集団規定、アローヘッドの1年、・・など独り言

 [集団規定]

無秩序な開発を規制するための規定です。

具体的にどこにどのような建築物を建てることができるのかを規制します。

たとえば、道路規制・用途規制・容積率・建ぺい率・高さ制限・防火地域、準防火地域などがあります。

市街化調整区域、用途地域などによっていろいろ違います。





 [金と国]

国によって金への需要が異なるようです。

国民性や土地がらの影響から特徴的な需要があったりします。

たとえば、イタリア。

宝飾品としての需要が秋ごろからクリスマスにかけて高まるそうです。

また中国やインドでは寺院や仏像で金が使われていて、その影響が大きいそうです。

いろいろ分析するとおもしろですね。






 [アローヘッドの1年]

アローヘッドは、東京証券取引所の株式取引システム。

2010年1月に稼動したアローヘッドの特徴は高速売買でした。

アルゴリズム取引に対応とのことです。

でも個人取引にはあまり縁のないはなしでしょうね。

高速売買専用の「コロケーション」と呼ばれるサービスが奏功して、2010年は前年比で注文件数が2割増でした。


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単体規定、通貨の組合せ、・・など独り言

 [単体規定]

建築基準法には、全国の建築物に対する単体規定があります。

建築物の設備や構造、防火、衛生設備などに対して安全のための規制です。

建物の構造計算もまた建築基準法に基づいて行なわれます。

地震に対する強さとか、雪荷重に対する強さとか、いろいろあります。





 [金の売買]

金そのものを目にすることなく、商品先物取引では金の売買を行います。

金は購入しても手元にはないので、金そのものが欲しくて購入するわけではないですね。

ですので、慣れないと投資による金の売買は、なんだか不思議な感じがするかもしれません。

約束事だけで、成立してしまう金の売買ってすごいかも。





 [通貨の組合せ]

外貨預金は一つの通貨だけでなく、いくつかの通貨を組合わせることで、為替レートへのリスクを分散できます。

組合わせ方はいろいろありますので、どんな組合せがいいか考えてみることもすごく勉強になります。

例えば対極的な位置づけとなることも多いドルとユーロを組合わせるとか。

また同じドルでもアメリカだけではなく香港やオーストラリアのドルを組合わせるなどですね。


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建築基準法、世界に目を、・・など独り言

 [建築基準法]

建築基準法では、建築物の敷地、構造、用途などの最低基準を定めています。

建築物はこの法律を守らなければいけません。

そのため不動産取引では密接に関係してきます。

過去の不動産に関しては、過去の建築基準法の知識が大事になることもあります。

重要な法律ですね。






 [金の需要]

金の価格を左右する需要にはどんなものがあるでしょうか。

まずは宝飾品としての顔。

世界的に人気の金ですが、景気にものすごく影響されやすい要因です。

また工業品としても重要です。

ケータイなど多くの機器に使われ、金の価格への影響が無視できません。

また昔から歯科用の需要もあります。

さらに有事になると資産価値を守るため買われるという傾向もあります。





 [世界に目を]

外貨預金を始めたらチェックしたい世界のニュース。

外貨預金では為替レートがカギを握る一つの要因です。

為替レートはいろいろな出来事の影響をうけて日々変化します。

どんなことが、どんな影響を与えるのかを知ることで、預け入れや引き出しのタイミングのつかみ方が分かってくるでしょう。

簡単ではないですが、世界の出来事に目を向ける良いキッカケかもしれません。


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容積率、通貨と場所、・・など独り言

 [容積率]

容積率とは敷地面積に対する建築物の延べ床面積の割合のことです。

容積率が高いほど、マンションなどでよりたくさんの部屋が確保できます。

一般的には商業地では高く、住宅地は低く設定されています。

不動産投資では、この容積率もすごく重要なキーワードになってきます。






 [商品先物取引と金]

金は宝飾品としての需要があります。

また、資産としての需要もあります。

さらに重要なのが、工業用素材としての需要もあります。

景気や有事などさまざまなことに、金の価格は影響されます。

そのため、商品先物取引でもなかなか難しいのが金なんだそうです。

よく知られてメジャー感はありますが、挑戦は気軽ではないようです。






 [通貨と場所]

通貨の事を知らないまま外貨預金は語れないですね。

主な通貨といえば、まずはドル。

でもドルといっても、アメリカのほか、オーストラリアドル、香港ドル、ニュージーランドドルなどもあります。

ユーロはヨーロッパですし、バーツはタイです。

近くでは元が中国、ウォンが韓国です。

さすがに近いだけあって、なんとなく円と発音が似ていますね。


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建ぺい率、巨額資金の運用、・・など独り言

 [建ぺい率]

不動産投資で知っておきたい用語のひとつです。

敷地面積に対する建築面積の割合です。

たとえ自分の土地だとしても、決められた建ぺい率を守らずに、土地の100%を建物にすることはできないです。

この割合は、地域によってきまっています。

一般的には建ぺい率が高いほど価格が高くなります。






 [明日に取引を回さない]

商品先物取引ではザラバ取引でのみ使われる「指成注文」や「引成注文」。

取引を翌日まで持ち越したくない人に便利です。

また、週末などで翌週に取引を引き伸ばしたくない場合も有効です。

引け際に成行注文として処理されますからね。

デイトレなどでは取引を翌日にまたがせない人も多いようです。





 [巨額資金の運用]

機関投資家などは巨額の資金ゆえに、自らの売買注文が、他の投資家の売買を誘うことがよくあります。

こうして思ったような株価で売買が進まないというのも悩みの一つ。

ところが、昔と違いアルゴリズム取引で、売買を細分化して影響を最小限に抑えるという方法もあります。

コンピューターにしかできない取引の細分化は強力。

コンピュータが株取引を変えてます。


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